公明党がいる安心。

掲載記事2013年07月13日 (土曜日)

新聞広告「公明党がいる安心」子を想う母親の心を持ちつづけること。
公明党が考えるのは、いつもそのことです。
なぜなら、それを持っていれば、政治は絶対にまちがうことはない。
誤った道に迷い入ることはない。
そう信じるからです。

母は、子の無事を祈ります。
からだをこわしていないか。
きちんと食べているか。からだに悪いものを口にしていないか。
危険な目に遭っていないか。争いごとに巻きこまれていないか。
お金に苦労していないか。汚れた空気を吸っていないか。

今のことだけじゃない。自分がいなくなったあとの、
子の遠い未来のことまで心にかけ、幸せになってほしいと願う。

それが母親です。
この「母親が望むこと」は、そのまま、この国の政治が、この国の人々に望
むことでなければならない。
公明党はそう思っています。

さらに、「母の心」は日本だけえのものではない。
どの国に生きる母も「母の心」を持つように、
どの国の政治も、この「母の心」を失わなければ、
この星で起こっている悲しいでき事は、もっと、もっと少なくなるでしょう

この平和が、10年後も、50年後も、100年後もつづきますように。

公明党がいれば安心。ひとりでも多くの人にそう言われるように、
これからも努力していくことを誓う、2013年の夏です。

↑ページ上部へ戻る